重賞レース
第49回 帝王賞(JpnI)
- 2026年7月1日(水)
- 20:05発走
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第49回帝王賞(JpnI)の結果
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7月1日(水)上半期のダート王者決定戦「帝王賞(JpnⅠ)」
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~“帝王”の座をかけた一戦は必見!~ -
第49回帝王賞(JpnI)の出走表が確定
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~臨戦過程などを素直に評価したい!~
分析レポートの公開(帝王賞) -
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第49回 帝王賞競走(JpnI)選定馬
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「2026帝王賞生中継」が放映決定!! -
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帝王賞当日(7月1日)及び第7回開催(8月12日~17日)の大井競馬場駐車場料金について
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レースについて
レース概要国内外で活躍してきた実力馬が一堂に会する、上半期のダートチャンピオン決定戦です。第1回が施行されたのは昭和53年で、第1回から第8回(昭和60年)までは2,800mのコースを舞台に争われていましたが、第9回(昭和61年)から2,000mのコースに変更。また、第18回(平成7年)までは4月に施行されていたものの、第19回(平成8年)以降は6月中旬~7月上旬に改められました。なお、JRA所属馬が出走可能となったのは、中央競馬招待競走として施行されるようになった第9回(昭和61年)から。第20回(平成9年)以降はダートグレード競走のJpnIとして施行されています。
帝王賞特設サイトはこちらコース紹介4コーナーからゴールまでの直線部分が長い外回りコースを使用。発走地点はスタンド前の4コーナー付近で、400mほど先のゴールを一旦通過し、そのまま一周します。ダート競馬のチャンピオン・ディスタンスとされる距離のコースです。 -
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高橋華代子の注目馬情報
南関競馬リポーター たかはしかよこ ブログ南関魂などを更新中
<第49回 帝王賞(JpnI)>
(6月24日現在)
■アウトレンジ
前走の名古屋グランプリは競り合いを制し、浦和記念、平安Sに続く3つ目の勲章を獲得。昨年の帝王賞はミッキーファイトのクビ差2着となり、今年は雪辱を果たす一戦です。
■カゼノランナー
ここまで1800mから2100mを中心に走り、好成績を収めてきました。今年はポルックスSを皮切りに、佐賀記念、川崎記念と3連勝を飾って勢いに乗ります。大井は初出走。
■サントノーレ&ディクテオン
荒山勝徳厩舎からは最強タッグが挑みます。サントノーレは京浜盃や大井記念、ディクテオンは東京大賞典やコリアCと、それぞれ重賞5勝。2010年のフリオーソ以来となる地方馬Vを目指します。
■ミッキーファイト
昨年の帝王賞勝ち馬で、それ以降もJBCクラシックV、東京大賞典&かしわ記念2着と抜群の存在感。田中博康厩舎は前開催の東京ダービー(フィンガー)に続く大井の重賞を狙います。
■ロードクロンヌ
デビューから5戦は芝で走りましたが、ダートに転向後は一気に4連勝。重賞に挑戦後も好走を続け、今年のプロキオンS、平安Sで2勝を挙げました。大井に初登場します。
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高橋華代子の重賞直前情報
南関競馬リポーター たかはしかよこ ブログ南関魂などを更新中
<第49回 帝王賞(JpnI)>(6月30日現在)
調教追い切り動画はこちら
■サントノーレ
*大井 荒山勝徳 厩舎(小林) 牡5歳
*成績 18戦8勝2着1回
*重賞タイトル
大井記念(SI)(2026)
フリオーソレジェンドカップ(SIII)(2025)
戸塚記念(SI)(2024)
京浜盃(JpnII)(2024)
鎌倉記念(SII)(2023)
*詳細データ[ → ]
ホッカイドウ時代から活躍し、移籍以降も24年の京浜盃で2着のアンモシエラに7馬身差をつけて勝利するなど、全国区の強さを見せてきました。前走の大井記念では6馬身差をつけて逃げ切り、重賞5勝目をマーク。勝ちタイム2分4秒2(良)は、2014年に2000mになってからは最速でした。昨年の東京大賞典(1着は同厩ディクテオン)の勝ちタイム2分4秒3(重)より0秒1上回るもの。荒山勝徳調教師は「サントの強みは、最初から最後まで12秒台のラップが刻めるところ。(地方同士は)くっついてきた馬は垂れてしまうけど、JRA勢は垂れないので、今回はその辺りがどうなるかですね。ハナにはこだわっていませんが、自分のいいリズムを刻みたいです」とのこと。なお、主戦の矢野貴之騎手がディクテオンの手綱を取るため、御神本訓史騎手が初騎乗。
■セラフィックコール
JRA時代はダイオライト記念連覇を含む重賞3勝を挙げるなど、ダート重賞で活躍してきた実力馬です。川崎に移籍し2戦を消化。3連覇をかけて臨んだ2走前のダイオライト記念は、3コーナーで先頭に立って押し切りを狙いましたが、最後は兵庫のオディロンにかわされ惜しくも2着。前走の川崎記念は中団から進出しましたが、伸び切れずに6着でした。今回は3か月ぶりの実戦。内田勝義調教師は「間隔を空けたほうが走れる馬なので、前回よりもいい仕上がりだと思っています。(移籍後の)ダイオライト記念ぐらいの状態では出せそうですね。大井2000mの条件も合うでしょうし、力のある馬なので楽しみにしています」と期待を寄せていました。
■ディクテオン
*大井 荒山勝徳 厩舎(小林) セ8歳
*成績 32戦11勝2着1回
*重賞タイトル
東京大賞典(GI)(2025)
コリアカップ(G3)(2025)
白山大賞典(JpnIII)(2024)
名古屋グランプリ(JpnII)(2023)
浦和記念(JpnII)(2023)
*詳細データ[ → ]
25年に大井へ移籍以降も重賞で好走が続き、コリアCは大外一気の差し切り。凱旋レースとなった東京大賞典はゴール前にキッチリとかわし、2004&05年のアジュディミツオー以来20年ぶりに地方馬Vを成し遂げました。この年のNARグランプリ年度代表馬を受賞。今年はドバイワールドCに参戦予定でしたが、中東情勢の悪化により遠征中止。その後の川崎記念では5着でした。矢野貴之騎手は「馬場も含めてペースが遅すぎて、あの馬の展開にはなりませんでした。大井コースのほうが絶対にいいと思います」とコメント。そのまま牧場での調整を挟み、3週前に帰厩後はいつものように小林牧場の馬場で調整を続けてきました。荒山勝徳調教師は「東京大賞典に近い仕上がりでは出せそうです。年齢を重ねたぶん、レースでの自在性は出てきているので、あとは矢野くんに任せます」とエールを送りました。東京大賞典の感動と興奮を再現してくれるか、王者の走りに注目が集まります。
<JRA所属馬の紹介>
■アウトレンジ
*JRA 大久保龍志 厩舎 牡6歳
*成績 21戦8勝2着2回
*重賞タイトル
名古屋グランプリ(JpnII)(2026)
平安S(GIII)(2025)
浦和記念(JpnII)(2024)
*詳細データ[ → ]
24年の浦和記念では3コーナー過ぎから先頭に立つと押し切り、6馬身差をつけて初タイトルを獲得。それ以降もダートグレード競走に挑戦し、平安S、名古屋グランプリと3年連続で重賞V 。25年の帝王賞はミッキーファイトのクビ差2着、前走の東京大賞典はディクテオン、ミッキーファイトに次ぐ3着。3度目の大井でJpnⅠ初制覇を狙います。
■カズタンジャー
初勝利までに10戦を要しましたが、それ以降は順当に勝ち上がってきました。重賞に初出走した25年のマーキュリーCは外から一気の差し切り勝ち。それ以降も名古屋大賞典2着、ダイオライト記念と白山大賞典で3着になるなど全国のダートグレード競走で好走しています。今回は初めての大井でJpnⅠ初挑戦Vを目指します。
■カゼノランナー
芝からダート転向後に初勝利を挙げると、その素質が開花しました。今年に入ってからは3戦3勝。前走の川崎記念は後続に2馬身差をつけて逃げ切り、2走前の佐賀記念で6馬身差Vを飾った勢いそのままにJpnⅠの称号を手にしました。「実戦に行ってすごく力を発揮してくれる馬」とレース後の松永幹夫調教師。こちらも大井に初登場。
■ナチュラルライズ
*JRA 伊藤圭三 厩舎 牡4歳
*成績 10戦5勝2着1回
*重賞タイトル
東京ダービー(JpnI)(2025)
羽田盃(JpnI)(2025)
京浜盃(JpnII)(2025)
*詳細データ[ → ]
新馬とオープンを連勝すると、全日本2歳優駿は初の左回りで4着でした。それ以降はダート三冠の前哨戦・京浜盃V。初戦の羽田盃は3番手から進めて最後は5馬身差をつける圧勝。続く東京ダービーは逃げ切り二冠を達成し、この世代の主役として魅了してきました。それ以降もGⅠ/JpnⅠで戦いキャリアを重ねています。
■ミッキーファイト
*JRA 田中博康 厩舎 牡5歳
*成績 12戦7勝2着3回
*重賞タイトル
JBCクラシック(JpnI)(2025)
帝王賞(JpnI)(2025)
アンタレスS(GIII)(2025)
名古屋大賞典(JpnIII)(2024)
レパードS(GIII)(2024)
*詳細データ[ → ]
12戦7勝2着3回3着2回と抜群の安定感を誇ります。昨年の帝王賞は向正面で先頭に立つとそのまま押し切り、JpnⅠ初制覇。JBCクラシック(船橋)は5番手から進出し、最後は後続に3馬身差をつけてJpnⅠを連勝しました(通算重賞5勝)。この年のNARグランプリダートグレード競走特別賞馬を受賞。今年は連覇を目指しての参戦です。
■ラムジェット
24年に始まったダート三冠の2戦目・東京ダービーは、最後の直線で力強く抜け出して6馬身差をつける圧勝劇。ユニコーンSに続く重賞連勝を決めました。それ以降も強豪たちと戦い、東京大賞典、コリアC、チャンピオンズCはいずれも3着。なお、重賞7勝馬ラヴェリータの孫にあたるダートグレード競走にゆかりの血統です。
■ロードクロンヌ
ダートに転向して一気に4連勝を飾り、それ以降は重賞で安定した走りを見せてきました。今年に入ると重賞2勝。3走前のプロキオンSはゴール寸前でかわして初タイトルを獲得。前走の平安Sは4コーナーで先頭に立つと最後は3馬身半差をつける完勝でした。地方コースは昨年の浦和記念2着以来となる2度目で、大井は初出走。
*帝王賞の情報は、南関魂でもお伝えしていきます!
第49回 帝王賞(JpnI)直前情報 調教タイム (協力:日本競馬新聞協会)
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高橋華代子のレースレポート
南関競馬リポーター たかはしかよこ ブログ南関魂などを更新中
<第49回 帝王賞(JpnI)>
優勝インタビュー動画はこちら
ダート競馬の上半期をしめくくる大一番、帝王賞。今年も豪華メンバーが大井競馬場の砂上を賑わせました。
JRAからは帝王賞&JBCクラシックを制したミッキーファイト、プロキオンSの勝ち馬ロードクロンヌ、浦和記念&平安Sの勝ち馬アウトレンジ、川崎記念の勝ち馬カゼノランナー、東京ダービー&ユニコーンSの勝ち馬ラムジェット、羽田盃&東京ダービーの勝ち馬ナチュラルライズ、マーキュリーCの勝ち馬カズタンジャーがラインアップ。
迎え撃つ地方勢も東京大賞典&コリアCの覇者ディクテオンを筆頭に、活躍馬が勢ぞろいしました。
そんな中で、単勝1.7倍の断然人気に支持されたミッキーファイト(JRA・田中博康厩舎)が強力なライバルたちを抑えて勝利。22&23年のメイショウハリオに続く史上2頭目の連覇を達成しました。通算6つ目のタイトルを獲得。
レースは大井のサントノーレがハナを切り、2番手にはカゼノランナー。内の3番手にロードクロンヌ、外にミッキーファイトがつけ、その後ろにアウトレンジらが続いていく展開になりました。
ミッキーファイトと約1年4か月ぶりのコンビとなった戸崎圭太騎手は「ゲートの中でも大人しくてスタートも速かったので、3番手あたりでスムーズな競馬ができたと思います」と振り返ります。
4コーナーで先頭に立つと後続の追撃を寄せつけず、2着のアウトレンジに1馬身3/4差をつけました。「リズムがよくて早めに先頭へ立ちましたが、この馬であれば押し切れるだろうと思って仕掛けました。初めて乗せていただいた時から能力を感じていた馬。改めて乗せていただいて成長も感じたので、先々が楽しみです」と期待を膨らませていました。
デビュー後3戦目から重賞で戦いながらも、通算13戦8勝2着3回3着2回という驚異的な強さを誇るチャンピオンホース。これからさらにどんな未来が待っているのか楽しみは尽きません。
なお、地方競馬の総大将として挑んだディクテオンは3着。中団から追走し、最後はメンバー最速36秒7の末脚で、2着のアウトレンジにクビ差まで詰め寄りました。
矢野貴之騎手は「このくらいの馬場(重)は辛抱してくれています。ディクテオンらしいところは見せられたし、流れ次第では勝ってもおかしくないレースでした。すごく頑張ってくれたし、東京大賞典の頃と比べても衰えは感じません」とキッパリ。
惜しい結果になりましたが、東京大賞典の勝ち馬としての意地を見せてくれました。次の舞台で雪辱を果たしてほしいと思います。


<他陣営のコメント>
2着 アウトレンジ 松山弘平騎手
「枠(3枠3番)もよくて、相手を見ながらいいリズムで走ることができました。最後までしっかり伸びてくれたと思います」
3着 ディクテオン
同上
4着 セラフィックコール 吉原寛人騎手
「4コーナーで夢を見ましたね。体重も戻って、返し馬から状態のよさは感じました。レースで耳(覆い)を取ってみましたが、反応もよくて追走も楽でした。もうひと伸びと思いましたが、今日は頑張って走ってくれたと思いますよ。これからまだまだ良くなりそうです」
5着 ラムジェット 三浦皇成騎手
「目標が切り替わって急ピッチでの仕上げになりましたが、よく走ってくれました。最後の1ハロンは脚色がきつくなりましたが、使ってよくなると思います」
6着 ロードクロンヌ 横山和生騎手
「先生と組み立てた内容では走ってくれました。3コーナーぐらいから苦しくなるところが見受けられたので、現状でこのクラスのメンバーとやり合うにはレベルアップが必要かな。これを糧に経験値にして、また頑張ってくれればと思います」
7着 カズタンジャー 岩田望来騎手
「最後伸び切れなかったのは上位との差を感じますが、前半はいい流れについていけて直線を迎えられました。左回りのほうが得意かなと思いますが、今日は全力で走ってくれました」
8着 ナチュラルライズ 横山武史騎手
「今回は控える競馬をしようという指示でした。今後につながる競馬になってくれればいいですね」
9着 カゼノランナー 西村淳也騎手
「よく頑張ってくれました」
10着 ナイトオブファイア 和田譲治騎手
「スタートして二の脚がつかず後方から。道中は落ち着いて手応えもよかったですが、しまい勝負になるとついていけないところもありました。この子なりに脚を使ってくれたと思います」
11着 ナンセイホワイト 安藤洋一騎手
「理想はもうちょっと短い方がいいです」
12着 マルカンラニ 松﨑正泰騎手
「もうちょっとやれると思いますが……。暑くなった方がこの馬にはよさそうです」
13着 サントノーレ 御神本訓史騎手
「自分の競馬に徹すると強い競馬をしているので、(逃げて)どこまでやれるのかと思いましたが、中央馬が入ると早めに来られますね。メンバーも強いし、1800mぐらいが一番よさそうです」
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回数 施行年 馬名 性・年齢 騎手 49 令8 ミッキーファイト 牡5 戸崎 圭太 48 7 ミッキーファイト 牡4 C.ルメール 47 6 キングズソード 牡5 藤岡 佑介 46 5 メイショウハリオ 牡6 濱中 俊 45 4 メイショウハリオ 牡5 濱中 俊 44 3 テーオーケインズ 牡4 松山 弘平 43 2 クリソベリル 牡4 川田 将雅 42 令元 オメガパフューム 牡4 D.レーン 41 平30 ゴールドドリーム 牡5 C.ルメール 40 29 ケイティブレイブ 牡4 福永 祐一 39 28 コパノリッキー 牡6 武 豊 38 27 ホッコータルマエ 牡6 幸 英明 37 26 ワンダーアキュート 牡8 武 豊 36 25 ホッコータルマエ 牡4 幸 英明 35 24 ゴルトブリッツ 牡5 川田 将雅 34 23 スマートファルコン 牡6 武 豊 33 22 フリオーソ 牡6 戸崎 圭太 32 21 ヴァーミリアン 牡7 武 豊 31 20 フリオーソ 牡4 戸崎 圭太 30 19 ボンネビルレコード 牡5 的場 文男 29 18 アジュディミツオー 牡5 内田 博幸 28 17 タイムパラドックス 牡7 武 豊 27 16 アドマイヤドン 牡5 安藤 勝己 26 15 ネームヴァリュー 牝5 佐藤 隆 25 14 カネツフルーヴ 牡5 松永 幹夫 24 13 マキバスナイパー 牡6 K.デザーモ 23 12 ファストフレンド 牝6 蛯名 正義 22 11 メイセイオペラ 牡5 菅原 勲 21 10 アブクマポーロ 牡6 石崎 隆之 20 9 コンサートボーイ 牡5 的場 文男 19 8 ホクトベガ 牝6 横山 典弘 18 7 ライブリマウント 牡4 石橋 守 17 6 スタビライザー 牡6 柴田 善臣 16 5 ハシルショウグン 牡5 的場 文男 15 4 ラシアンゴールド 牡5 蛯名 正義 15 4 ナリタハヤブサ(1着同着) 牡5 横山 典弘 14 3 チヤンピオンスター 牡7 高橋 三郎 13 2 オサイチブレベスト 牡6 丸山 勝秀 12 平元 フエートノーザン 牡6 安藤 勝己 11 昭63 チヤンピオンスター 牡4 桑島 孝春 10 62 テツノカチドキ 牡7 佐々木 竹見 9 61 トムカウント 牡7 石崎 隆之 8 60 ロツキータイガー 牡4 桑島 孝春 7 59 スズユウ 牡6 石川 綱夫 6 58 トラストホーク 牡5 高橋 三郎 5 57 コーナンルビー 牝4 堀 千亜樹 4 56 アズマキング 牡4 岡部 盛雄 3 55 カツアール 牡4 高橋 三郎 2 54 ハツマモル 牡4 福永 二三雄 1 53 ローズジヤツク 牡5 阪本 泰之

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