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インタラクションカップ
レース結果と韓国馬関係者コメント

race

平成28年11月15日(火)に実施した日韓交流競走 インタラクションカップのレース結果をお知らせいたします。また韓国馬の関係者コメントは下記のとおりとなります。

レース結果はこちら

【インタラクションカップ 韓国馬 陣営コメント】

★12着 ⑯ビチェワンジャ号

<ジョルジェ・ペロヴィッチ騎手>
ビチェワンジャの調子は良かった。足をためて最後の600mにかけていたが思い通りにいかなかった。
日本の馬は強かった。

<パク・ユンギュ調教師>
ジョッキーは指示通りに乗ってくれた。ビチェワンジャのコンディションは良かったが、逃げた日本の2頭が強かった。

★14着 ⑭ウバギ号

<岡部誠騎手>
ウバギのコンディションは良かった。他の馬も条件は一緒だが、ゲートでストレスを感じていてうまくスタートが切れなかった。全ての力は出せていない。この経験でさらに強くなってくれることを期待している。

<ジャン・セハン調教師>
一言でいえば残念。ウバギは本来スタートの得意な馬だが、ゲートボーイがいないという違いもあり、出遅れてしまった。こういう機会がまたあれば、もっと強くなって帰ってきたい。