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デザーモ騎手・パウエル調教師のコメントについて

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平成26年12月29日(月)、第60回 東京大賞典(GI)に出走したソイフェット号関係者のコメントをお知らせいたします

●ケント・デザーモ騎手
スタートはすごく良かったし、位置取りも良かったです。
ホッコータルマエと併走して向正面までは良い感じでしたが、距離が長かったようです。
日本の馬場が向かなかったというよりも距離が長かったと思います。
ソイフェットを選定していただき、日本で良い時間を過ごすことが出来ました。
久しぶりに大井へ来たけど、勝てなかったのが残念です。また大井で乗りたいです。

●レナード・パウエル調教師
残念でした。騎手とも話した作戦どおりで、向正面までは良い感じで進んでいたが、途中から馬が違和感を覚えながら走っていたようです。
今回、ソイフェット号で日本のレースに参戦できて光栄に思います。
近い将来、絶対にまた日本にやってきたいと思います。
調教師が肺出血とコメント


<パドック時の様子>

<1周目ゴール前の様子 ソイフェット号:左から3頭目(馬番10番) >