本日行われた第11競走「ゴールデンステッキ賞」は、大井所属の内田博幸騎手(ベルモントマーキス号)が優勝しました。 内田騎手は、今回で2回目の受賞になります。 2着シルバーステッキ賞は大井所属の早田秀治騎手(ワールドエミネンス号)、3着ブロンズステッキ賞は船橋所属の石崎駿騎手(シベリアンダンサー号)でした。