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日韓交流競走 ’14インタラクションカップ競走 レース結果と韓国馬関係者コメント

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平成26年11月11日(火)に実施した日韓交流競走 ’14インタラクションカップの着順が確定しましたのでお知らせいたします。また韓国馬の関係者コメントは下記のとおりとなります。

レース結果はこちら[→]


インタラクションカップ 韓国馬 陣営コメント

9着 ②ヒアヒカムズ ムン・セヨン騎手
・スタートは良くなかったけど、レースは無難にこなせたと思う。
・コーナーで外にふくれて、他馬と接触してしまった。
・レベルとしては日本と韓国では大きな差はないと思う。
(次にこのような機会があれば…)
今回は昨年に比べ、日本馬のレベルも高かった。
次は韓国のトップレベルの馬でレースに臨んで、優勝騎手としてインタビューを受けたい。

11着 ⑫パランジュイボ キム・オクソン騎手
・とても良い施設で乗れてよかった。
・スタートは馬が暴れてタイミングがずれてしまった。
・先行馬ということもあって、馬が前にいきたがった分、最後、脚が上がってしまった。

13着 ⑩ウスンイヤギ 倉兼育康騎手
・調教師も逃げる展開を望んでいたし、スタートもうまくいった。
・最後は止まってしまった。勝ちたかった。